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ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ <運命>

逆撃の獄は宿命(さだめ)の終局(おわり)―Replay:ゲヘナ アナスタシス (integral)

ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ 逆撃の獄は宿命の終局
発売日:2008年5月20日
価格:882円(税込み)

フィサールの迷宮の奥で六百人格の少女ミケアのコピーから進むべき3つの道を示された。
しかし、イルクたちはどれも選ぶことは出来そうに無い。
それゆえに彼らは別の道を探すために動き始める。
自らの過去と対面することを決意するガラーム、そして姉の死の真相を見極めようとするシシ。
時はいやおう無く流れ、破滅の道へと向かっていく。

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銀糸の迷宮は運命の賭け―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)

ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ 銀糸の迷宮は運命の賭け
発売日:2008年2月20日
価格:882円(税込み)

何者かによって作られた”運命干渉魔方陣”により自らの過去を改変されたことを知ったイルクたち。
何とか書庫にできた獄からダヒカの魂の救出に成功した。
しかし、過去改変の影響は新たな波紋を呼ぶ。
魔方陣解除の手がかりを求め、運命に抗うるイルクたちの前に姿を現す首領級邪霊達。
徐々に明らかになってく赤い妖石の秘密とは……。

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時の渦動は運命の扉―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)

ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ 時の渦動は運命の扉
発売日:2007年11月20日
価格:882円(税込み)

4人の享受者達の血を吸い赤く輝く謎の妖石。
もしかすると、それは巨魔に関係あるものかもしれない。
新たな情報を求めカハーバキアにいる研究者・ダヒカに会いに行こうとする。
しかしたどり着いた先でダヒカの名前を出すと、その反応はとても微妙なものだった。
街の人々がここまで関わることを嫌がるダヒカとは一体何者なのだろうか?

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血の妖石(いし)は宿命(さだめ)の道標(しるべ)―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)

ゲヘナ〜アナスタシス〜 リプレイ 血の妖石は宿命の道標
発売日:2007年9月20日
価格:882円(税込み)

駆け出し享受者から中堅の享受者に差し掛かっていた炎術師のイルク。
彼はあるとき解放した奇妙な妖霊・ターヴに気に入られ、一夜にしてベテランの妖霊使いとなってしまった。
仲間たちはイルクと距離を置くようになり、いつしかイルクは孤立していた。
ある日イルクが単身任務で死に瀕したとき、甲蠍人の享受者ガラームに救出された……。

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